遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

今日も苦しい。

撮影データ
日時:2024年01月15日・17時20分
ボディ:PENTAX KP
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の190㎜域
絞り:f6.3 (Auto)
シャッタースピード:1/40s (Auto)
感度:ISO 6400 (Auto)
(プログラムAE -1EV)

 

 午前3時まで眠れなかった。それから眠れたものの午前7時には目が覚める。寝呆けているがジッとしていることができない。起きてメタバース"cluster"でフレンドさんとお喋りをして訪問看護を待つ。

 訪問看護は月曜日は若い女性。年齢は私の半分という親子ほどの年の差のある看護師さんなのだが、きっちり30分、話を聞いてくれるし、金曜日の真面目な青年とともに頼りになる存在だ。

 今日は買い物にも同行してもらい、切れそうになっていた日用品と食料を確保。すでに独りだと50m先のドラッグストアにも行けなくなってしまっている。ただ、今日は少し話し足りない気がした。

 昼食後、寝不足なので寝ようとしたら、やはりジッとしていられない。普段は訪問看護のオンコールに電話をするのだが、架けすぎて嫌な顔をされるので、この看護師さんの携帯電話にSMSを入れる。

 ちょうど訪問の間か昼食時のようで、すぐに折り返しの電話がある。無理に寝ようとしなくても起きて文章を書くなどして気を紛らわせましょうという話をする。しかし、それから短時間だが眠ることができた。

 朝の早い時間、困って訪問看護のオンコールに電話をすることがあるが、意外と、その後に眠れたりする。私の場合、どうも他人と話をすると眠れるようだ。独り暮らし、家族・血縁者なしは苦しい。

 ただ、眠れたのも短時間、しかも目が覚めたら希死念慮が強くなってしまった。困って、もう1度、同じ看護師さんにSMSを入れる。今度は忙しいのか返答が来ない。コンビニに行ってコーヒーを買ってきて胡麻化そうとしても無駄。

 結局、またclusterにログインしたら久しぶりの人がいて話をする。健康が大変な人は私以外にもいるんだなと思う。また、cluster内でのこじれた人間関係の話も聞いて、ちょっとclusterに臆している私がいる。

 

 

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