遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

過ぎたるは猶及ばざるが如し。

撮影データ
日時:2024年02月24日・16時40分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の31㎜域
絞り:f6.3 (Auto)
シャッタースピード:1/160s (Auto)
感度:ISO 100 (Auto)
(プログラムAE)

 

 昨日は酒を飲み過ぎた。500㎖の缶ビールを6缶ほど飲んで潰れるように眠って、そして起きてから、また4缶、飲んでいる。明らかな過剰摂取で、それは気分も悪くしようというものである。

 また、気が付いたら午後8時くらいまで飲んでいたのだと思う。眠剤を服もうにも酒が抜けないので服めない。訪問看護に電話をしたら薬は止めておいた方が良いと言われる。

 それでも、しばらく経って服んだが、全然、眠る気がしない。寝付いたのは日が変わってから。それからも外の音などで何度も目が覚めるが、意外とスッキリとした目覚めだった。

 しかし、寝ていないことは確かだし、なんか調子がおかしい。結局、今日も1日、横になって過ごした。昨日、放送があったTVドラマ「不適切にもほどがある!」も観ていない。

 

 

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休みます。

 今まで寝て(気絶して?)いました。休みます。申し訳ありません。寝る前は酒を飲んで、これを聴いていました。ビジュアルも良い。郊外(松戸市小金原)育ちといっても、所詮、田舎だったからな…。


彼と彼女のソネット - 原田知世 (1987年) / T'en Va Pas - Tomoyo Harada (Japanese ver.)

 

 

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地獄の沙汰もビール次第。

撮影データ
日時:2024年02月22日・12時30分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の31㎜域
絞り:f7.1 (Auto)
シャッタースピード:1/200s (Auto)
感度:ISO 200 (Auto)
(プログラムAE)

 

 昨晩も地獄だった。午後11時に寝付いたのに午前0時半に目が覚め、それからウトウトとしか眠れなかった。そもそも、午後9時に眠剤を服んでいるのに、寝付いたのが午後11時というのが遅い。そして、目が覚めるときもバシッと目が覚める。

 それから朝まで、寝ているといえば寝ているのだろうが、ウトウトとしかできず悪夢に魘されている。今朝は午前9時まで魘され続け、本当に目が覚めたときは地獄の苦しみだった。一度でいいから、よく寝たと思ってみたいものである。

 さて、それで苦しくて 藻掻 もが き続け、起きたのは午前11時。今日は午後は通院だというのに、苦しくて起きられないのだ。なので、通院までの間に大急ぎで、このBlogを書いている。今日は、通院の間、行きも帰りもエレベーターが止まる。

 そして、起きて直ぐに昼食である。私は自炊をしなくなって10年以上が経つ。今日はレトルトのカレーとパックのご飯だったのだが、それを電子レンジで温めて食べ、その後、食器(カレー皿1枚)を洗うのすら苦痛だ。

 しかし、氷雨が降り、行きも帰りもエレベーターが止まっている中で通院と、思っただけで気が滅入る。それでも通院しないと、今晩の薬もない。訪問看護には、主治医に朝の辛さが伝わっていないのではと言われるのだが、想像が付かないのだろう。

 ここからは帰宅後に書いている。で、通院。主治医に魘されることなどを告げると、それは本人の葛藤処理能力とかの問題で病気という訳ではないからな… と言われる。悩んで眠れないのが本来の自分らしさだけど、それでは困るので薬で何とかしているというようなことを言われた。

 夜、熟睡できて、朝、気持ちよく起きられる薬はないですかねぇ… と言うと、ないね、とのこと。試せる薬は、ほぼ全て試し切ったと言う。訪問看護に強迫性障害と言われたことはありませんか? と言われたので、訊いてみれば良かったかもしれない。

 帰りは「ひとり焼き肉」の店へ。昼もビーフカレーで、あまり行く気はしなかったのだけど、知っている限り、ビールが最も安く飲める店なのだ(ジョッキ290円)。飲み屋で何か摘まみながら飲んでも、ここより高いだろう。その間にエレベーターも動く。

 しかしビールが思ったより進まなかった。いつもより1・2杯、少ない。ちょっと今日はオーバーカロリー。ここ10日ほど、1日200ℊの割合で痩せていたのだが、1㎏、太った。それでも、ビールを飲んで平和ということにしておこうと思う。

 

 

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今日も地獄の1日。

撮影データ
日時:2024年02月21日・16時40分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の88㎜域
絞り:f5.6 (Auto)
シャッタースピード:1/125s (Auto)
感度:ISO 500 (Auto)
(プログラムAE)

 

 私の部屋は特別都道に面していて1階はコンビニなのだが、トラックのエンジン空吹かしの音で目が覚めた。目が覚めると耳鳴りがして目眩がする。そして気持ちが悪いまま眠れない。寝付くのに、また1時間かかった。

 それからも1時間おきに目が覚め、気持ちが悪くて気絶するように浅い眠りに落ちを繰り返し、寝た気がしない。最終的に目が覚めたのは午前9時、もう、いい時間だが起きる気がしない。

 しかし、それから20分もせずにジッとしていられなくなり、起き出して1階のコンビニに食事を買いに行く。コンビニの前は共同溝の入口でもあるのだが、雨の中、工事をしている人がいて、自分には、こんなことは到底できないと泣きたくなる。

 そもそも、もう、午前9時から午後5時まで机に向かう仕事ができなくなって20年が経つのだ。20年前は、まさか、毎日が、こんなに苦しくなるとは思ってもみなかった。同じように会社に行って、同僚と笑いあって仕事をしているものだと思っていた。

 それが、毎日が地獄の苦しみ。せっかく都心に住んでいるのに、遊びに行くどころか家を出ることすら週に1回の通院のみになってしまった。50m先のスーパーにも行けない。まさか、そんなことになろうとは思ってもみなかった。

 そして、また引っ越しのことが頭を過ぎる。こんなことでは引っ越し先など探すことができないし、家の中は無茶苦茶だし、午前中は起きられないので引っ越しの作業すらできない。毎日が苦しいし先も暗いし、私も死にたいよ。

 

 

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夜が地獄。

撮影データ
日時:2024年02月20日・15時50分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の31㎜域
絞り:f8 (Auto)
シャッタースピード:1/200s (Auto)
感度:ISO 200 (Auto)
(プログラムAE)

 

 昨晩は午前2時半にバシッと目が覚めて眠れなかった。1時間して、再度、寝付いたものの、今度は悪夢に魘される。メモが取ってあり「20万ポイントとワインの夢」と書いてあるが、さっぱり判らない。20万ポイントというのは、たしか、お年玉年賀はがきの1等の当選商品だったような…。

 けっきょく、朝まで魘され続け、Fitibitスマートウォッチによる睡眠時間では眠れているものの、魘されている時間も睡眠したことになっているので、実際は4時間くらいしか寝ていないのではないか。寝汗を大量にかいて、朝、目が覚めたら、もうボロボロである。そして、横になっていたいが、ジッとしていられない。

 それでも、無理に横になり、20分ほど何とか眠る。20分、寝たところで、さして気分が改善することはないが、今日の午後はヘルパーが来るので、午後、寝ていられないのだ。結果、午前中一杯が何もせずに潰れることになる。これは毎日のことで、夜、きちんと眠れたらなと、いつも思う。

 それに、調子が悪く眠れないとき、嫌なことばかり思い出す。30歳の誕生日に買ったカメラ(LEICA M6と限定SUMMILUXレンズ)を置き引きに遭ったこと、父が死んだとき、父の遺品で位牌代わりに飾ってあった元箱付きの腕時計(ザ・シチズン)を出入りの業者がガメていったこと…。そんなことが頭をグルグルと回るのだ。

 結局、ヘルパーが作業している間に横になろうと思ったが無理だった。ヘルパーさんが作業しているのに気が咎める。そして、こうしてPCに向かってBlogなど書いている。ヘルパーも、トイレと1部屋の掃除を頼んでいるだけなので、もう少し色々やって欲しいと思っているが、気が弱くて言えない。

 ヘルパーが帰った。今度は風呂もお願いしたいと言えたのだが、風呂掃除用のブラシを買ったりすると言う。床も雑巾で拭いて欲しいのにウェットワイパーを買ってきて、それで拭いているので、私には結構、経済的な負担になっている。この辺も強く言えたらいいのにと思う。

 それから、しばらく横になることができた。いつもはジッとしていられないのだが、今日は、少し無理をするだけで横になることができた。しかし、頭の中では色々なことがグルグル回り続ける。苦しさから死ぬことを考えて、なぜかアウシュビッツの人体実験のことが想起され、恐怖に苦しめられる。

 今日は1日、苦しさと恐怖に襲われ続けた日だった。いつも以上にまとまりのない文章で申し訳ありません。それだけ調子が悪いと言うことで勘弁してください。

 

 

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鬱々と。

撮影データ
日時:2024年02月19日・16時30分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の95㎜域
絞り:f5.6 (Auto)
シャッタースピード:1/160s (Auto)
感度:ISO 400 (Auto)
(プログラムAE)

 

 昨晩から鬱々としている。このBlogもペンが進まない。原因は単純なことで、昨日、Blog仲間が更新を止めると書いたら反響が大きく、その中に、Twitterで向こうからフォローしてきたのに他人のツィートはリツィートしているのに私のツィートには「いいね!」も付けないというフォロワーがいて、なんと自分というのは他人の関心がないのだろうと落ち込んだことだ。

 そんな些細なことで悩んで、夜は午前3時まで眠れなかった。SNSのおやすみ投稿にも、どうせ私なんてと書いて友人に慰められる始末。そもそも私はマイナー・ポエットを目指して万人向けのものを書いていないのだから仕方がないと言えばいえる。ただ、思い出すのは、Facebook上で同級生が同窓会をやるというので、私も入れてと書いたら、いきなりブロックされたこと。

 今朝も寝付いて4時間後の午前7時に目が覚めて、それでも今日はシトシト雨のせいか、午前中一杯はゆっくりすることができた。昨日の晩、あんなに思い詰めていたことも、かなり和らいだ。精神的にも少し落ち着いて、午後も食後に横になってしまった。危うく眠るところだったが、これではいけないと思い立ち、起き上がって作業をしているところだ。

 何だろう… 私は孤独が怖い。兄弟も両親も叔父叔母も従兄弟も親戚も誰もいないし、これといった友達もいない。孤立無援である。いつも、その恐怖から逃げることができずに困っている。汚部屋の引っ越しの件についても、誰も手伝ってくれる人はいないんだろうなと思うと死にたくなる。

 

 

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今朝は午前4時に目が覚めて眠れなかった。

撮影データ
日時:2024年02月18日・13時50分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の34㎜域
絞り:f10 (Auto)
シャッタースピード:1/500s (Auto)
感度:ISO 100 (Auto)
(プログラムAE)

 

 文字通りである。そのために、昼、ずっと寝っぱなしだった。一昨日、ピーゼットシーという薬を医師の指示で減らしてから、一昨日は午前3時まで眠れず、昨日は寝付いたものの今朝は午前4時に目が覚めて、そこから眠れないという状態だった。

 昨日、Blog仲間とやっている定例のTwitterのスペースで、家にいて煮詰まっているのなら外出すればいいのにという意見を頂いた。実際、私は外出が大好きでサラリーマン時代は土曜日は家事をして日曜日は外出をしていたのだが、この調子なので外出できないのだ。

 下手すると1日に12時間は横になっていて、身体も鈍りっ放し、100m先のコンビニに行っただけでバテたことは書いたが、普通に起きているのも辛いのだ。しかし、ここまで酷くなる前、父が死ぬ少し前までは渋谷に行ったら明治神宮まで散歩したりしていた。

 それが、どうして、こんなになってしまったのか。そもそもシャワーも週に1日しか入れなくなって、それが、また、今までは15分もあれば入れたものが40分かかるようになった。家にいるときは1日中、寝間着で、顔も洗わない。

 なんとなく、3年の間に連続して起きた、父・叔父・母の他界が関係しているように思えるが、判らない。この間で、他にも、本も読めなくなったし、TVも観られなくなった。何をするのも怖くなった。

 例えば外に出るのも怖い。近所のスーパーにも行けなくなった。他にもできないことが増えた。例えば汚部屋も以前から汚部屋ではあったが、こんな手が付けられないほど致命的ではなかった気がする。不要品を売ろうと思っても、売る手続きが取れないのだ。

 父を亡くし叔父を亡くし母を亡くし、今、私には兄弟姉妹も従兄弟も叔父叔母も血縁者は誰もいない。その天涯孤独さが、何か、全てを怖くしている要因のような気がしてならない。今日も訪問看護に電話で頼り切ってしまった。

 

P.S. 昨日のエントリーを読んで心配して連絡を下さった方がいらっしゃいましたがアカシジアではなく精神的なものです。

 

 

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