遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

病気

ペンを持つ力もない。

今朝も、ほとんど寝ていないのに午前4時に身体がジンジンして目覚め。それからは少し眠れたようであるが、午前6時ころには、普段は気にならない、そして休日だから少ないはずの車の騒音で寝ていられない。私は、むしろ騒音がないと眠れず、都内なのに小菅…

連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑥ / 朝のこと。

目次(「朝のこと。」の方が先に書いています。) 連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑥ 朝のこと。 連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑥ 寝る時間ギリギリにアップが終わった。前回は万年筆を持ち出すのを忘れたのではなく断念したほどだっ…

筆舌に尽くしがたい苦しさ。

苦しみながら寝床の中で書き始めたのだが、やはり苦しくて1センテンスも書くことはできなかった。本当に喉元過ぎれば熱さを忘れるではないが、このときの苦しさは筆舌に尽くしがたく再現できない。 今朝は午前4時半に汗ばんで目覚めた。それでも起きたとき…

今日、最後のエントリー - 死ぬほど苦しい。

さすがに1日4回の更新は苦しい。まるで1日を通してラジオの生放送をしているみたいだ。そして、死は想定の範囲からは外れたものの、今も相変わらず苦しんでいる。 今日の今までの更新は、こちら。 死ぬほど苦しい。 今日2つ目のエントリー - 死ぬほど苦…

今日3つ目のエントリー - 死ぬほど苦しい。

現在、これを書き始めたのは午後1時である。誰も住まなくなった実家を売却しなければいけないのだが、中学の同級生で弁護士をやっているのがいるので、その友人に頼むことにした。実は、以前にも色んなことで世話になっている人だ。 今まで気のない返事だっ…

今日2つ目のエントリー - 死ぬほど苦しい。

私は正時きっかりというのが好きなので、朝のエントリーは午前7時57分ころに仕上げて午前8時にアップするようにしておいたのだが、アップされていなかった。試しに午前8時3分ころに更新しようとしたら、下書きに入ってしまっていた。朝のエントリーは、…

死ぬほど苦しい。

昨日、あまりに冗長なエントリーをアップしら、ほとんど誰も読んでいないようだ。それではTwitterだよと思うが、今日は試しに1日に何回かに分けてアップしてみようかと思う。 これを書き始めた現在は午前7時半、パニックに近く自分でも何をしているのか判…

異常も、日々続くと、正常になる。

タイトルは坂本龍一「戦場のメリークリスマス」のキャッチコピーだ。私は、これを「非日常も、日々続くと、日常になる。」だと思い込んでいて、以前ネットで検索したときにはヒットしなかった。こう書いてみると、私の記憶の、こんな字面が悪いコピーはない…

心の闇に落ちる。

調べたいのに体調的に調べられないが、確か山崎豊子は『白い巨塔』で財前五郎のことを「新進教授」と書いていたと思う。新進気鋭の若手教授という意味だが、昔、慶應義塾大で、訳あって当時の新進教授T氏の夏目漱石に関する講演を聞いたことがある。ちょう…

あまりに苦しくて自ら首を絞める。

現在、午前7時、寝床の中でスマートフォンを使って、このエントリーを書き始めた。例によって、ほとんど眠れていないのに、午前4時に、今日は滝のような汗というより、水の中にいるような大量の汗をかいて目が覚めた。緊張で脈がドクドクいっている。 そし…

今日も死ぬほど辛い。

(午後8時に記す。朝から書いているので文章に重複や齟齬があったら申し訳ありません。緊張が酷くて読み返すこともできないのです。) 今、この文章を書き始めたのは午前11時。午前4時に汗ばんで目が覚めてから7時間が経ち、辛さは大分、忘却の彼方に忘れ…

連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑤ / ついにツィート1つも読めなくなった。

目次(「ついにツィート1つも読めなくなった。」の方が先に書いています。) 連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑤ ついにツィート1つも読めなくなった。 連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ⑤ はてなフォトライフに写真をアップしようとし…

過敏な反応が続く。

今朝というか昨晩も深夜に目が覚める。寓居の周りはタワーマンションの建設ラッシュだ。寓居もタワーマンションにするための立ち退きが決まっているが、汚部屋になってしまって、このままでは引っ越しができないのは既述のとおり。死にたい一因でもある。 そ…

神経が持たない。

今朝も午前1時半に滝のような汗をかいて目覚め。それから少し寝たようで午前2時、午前3時40分に目覚めた記録がある。「夢」とメモしてあるときもあるから悪夢で目覚めたのだろう。そして午前5時からは一睡もできない。 例によって目が覚めたら滝のような…

死ぬほど怖い。

今日は色々と恐怖を感じる。例えば、ある人が故人だというだけで自分が死ぬことを考えて恐怖を感じ、少しでも都市の変化に関するニュースを聞くと、例えば東京の今というだけで寓居の立ち退きを想起し、そんなことはできないと恐れ戦く。 今朝も午前1時過ぎ…

ここは地獄。

朝というか深夜、午前1時に苦痛で目が覚める。一応、午前5時までウトウトはしたようだが寝不足だ。苦しい。楽になりたい。その一心で訪問看護に電話をする。さすがに午前6時に担当者のプライベートの携帯に架けるのは憚られオンコールに架ける。 何やらア…

死ぬほど辛い。

今朝も汗をビッショリかいて午前5時前に目が覚めた。夜も何回も汗をかいて目が覚め、ロクに寝ていない。滝のような汗は夜まで続き、ペンを持って仕事をしようとしても手が震えて書けない。かといって横になっても休まらず、もう地獄である。 辛い。気分転換…

今日は生き延びられるか。

今朝も午前5時に苦しんで目が覚める。寝不足。目がショボショボするというか痛いのだが、目をつぶっても痛い。 朝から死にたい気持ちが強い。早朝なので訪問看護の担当者には電話ではなくSMSしたら、起きてすぐ折り返し電話がもらえた。 本当に死にそうとい…

疲苦。

昨日は死にたい気持ちとの戦いでボロボロに疲れてしまった。夜、床に就いてからスマートフォンのTwitterでDMの遣り取りをしていたのだが、それ以降、何をするのも苦痛で寝てしまう。SNSの"おやすみ投稿"が辛い。 そのくせ、その1時間後には緊張で肩がパンパ…

遺書の準備書。

実はBlogエントリーを書き直している。午前中に、本当に「遺書」に近いエントリーを書いたのだが、これを書いている午後2時前、少し持ち直した。 ただ、思考がまとまらず、酷い文章だ。お読みになる方は文脈も判らないかもしれないと思う。しかし、これだけ…

死ぬときは静かなのかもしれない。

昨日も、寝た途端にドキッとして目が覚めたり、何度も目が覚めている。そして、また早朝に目が覚める。訪問看護も周囲にいる人も、疲労が蓄積しているのではないかと言い、自分でも、そんな気がしている。 もう、今日は何をしているのか判らない状態。夜、目…

電話をしてくるな、独りで苦しめ。

今日は訪問看護だった。以前、私の病状について、みんな同じです、みんな気が紛れないのを無理して気を紛らわせているんですと言った人だ。 ここで私の訪問看護の状況を書くと、週に3回、月・水・金に訪問を受けていて、曜日ごとに違う人が来ている。 病気…

不安と訪問看護との電話。

今日(昨晩)も、あまり眠れなかった。良い夢を見ていたのに、寝付いて1時間ほどでヨダレを垂らして目が覚めた。幸い、汗を拭くために置いてあるハンドタオルで拭って、しばらくして眠りに就くことができた。 そして、今朝も早朝に目が覚める。幸い、久しぶ…

昨晩は死ななかったが一睡もできなかった。

普段はBlogの更新情報だけを流している、このTwitterアカウントで呟いたので、それを掲載して終わりにします。申し訳ありません。 眠剤を飲んで6時間、まだ眠れていない。訪問看護に電話をしても露骨な嫌がらせをされる。これは、やはり死に時なのか…。 htt…

今日は私の命日になるかも。

早朝、スマートフォンで、これを書いている。 昨晩は寝て1時間もしないで悪夢に魘され、足が吊って目が覚めた。それからも30分おきに目が覚め、午前3時に滝のような汗をかいて目が覚めてから眠れていない。 苦しい、死にたい。もう、こんな毎日は真っ平で…

死にたい気持ちが強くて眠れない。

死にたい気持ちが強くて夜も目が覚める始末。ほとんど寝ていない。嘔吐もした。朝になってもPCも立ち上げる気がしない。運が良いのか悪いのかFitbitスマートウォッチも壊れて通知が届かない。連絡しようとした方、ご心配をお掛けしました(仕事の電話もあっ…

酒に逃げたくとも。

ごめんなさい、文章を書いているどころでは… という調子です。私が書いたもので本格的なものが読みたい方は、こちらを(110枚ほどの小説です)。 kakuyomu.jp そこまでではないという方は、こちらを(Blogの過去エントリーで、そこそこ読まれているものです…

何もなくても恐怖に怯える。

不安が強く朝から酒浸りになっている。それでも良いことがあるもので、酒の力でウトウトしたようである。 ただ、ウトウトすると、ものすごい恐怖に襲われることがある。今日もウトウトッとして無防備なところで恐怖感に襲われた。 この恐怖感、誰に説明して…

自殺する夢。

昨日は本当に死にそうだった。保健師さんが不在で訪問看護のオンコールに電話をしたらベテランと思える人が出て、その人に頼りっきりになってしまった。 本当に死ぬことばかり考えていて、夜、寝るときも、眠剤を服んだ後に、このまま酒を呷ったら目が覚めな…

連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ③ / 手の震えが酷い。

昨日は3ヶ月ぶりに散髪に行き、2週間ぶりだったかな? に喫茶店に寄った。そして、以前から書いている喫茶店小説の続きを書こうとしたのだが、手が震えて書けない。 前回までは、こちら。 連載小説「私の話2022」(仮題・書き直し) ① 連載小説「私の話202…