遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

自分の不幸を実感する。

撮影データ
日時:2023年10月10日・11時40分
ボディ:PENTAX KP
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の24㎜域
絞り:f22 (Auto)
シャッタースピード:1/100s (Auto)
感度:ISO 200 (Auto)
(絞り優先AE)

 

 今朝、午前4時に不安で目が覚めた。私には家族兄弟姉妹だけでなく親族が1人もいない。そのことが異常な恐怖に感じた。

 いや、親族だけでなく友達もいない。他人とツルむのは不良の始まりといって私は両親に誰とも友達付き合いをさせてもらえなかった。いわんや結婚をやである。

 友人だと思っていた弁護士には実家を売った金を持ち逃げされた。そんなこんなで、私が死んでも、このBlogに、誰も彼は死にましたとは書かない。

 死んだときには腐乱死確実だろう。そもそも立ち退きでどうなるか判らないけれど、私の所持品はゴミとして捨てられてしまう。

 それに、これからの食い扶持が心配だ。1日中、寝込んだっきりで、まったく働けない。生計を立てるのは2ヶ月に1度の障害基礎年金13万円と貯金だけである。

 この前、書いたように、寝たきりで何もできないし、TVドラマ1本、観られないこと。こんなことを考えると死にたくもなってくる。命の危機90%。

 

 

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