遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

鬱が酷い。

撮影データ
日時:2023年06月29日・19時40分
ボディ:PENTAX K-70
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の95㎜域
絞り:f5.6(解放)
シャッタースピード:1/13s (Auto)
感度:ISO 3200
(プログラムAE)

 

 午前6時に睡眠4時間で目が覚めたのだが、まったく動けない。気分も死にたい気分。結局、動けず、朝食を食べたのは午前9時を過ぎてしまった。誰かと話をしたいが気力が湧かない。Twitterのスペースを開いたが、すぐに閉じてしまった。

 メタバース"cluster"内に友人(ブロ友・Twitter仲間)がいることが判明し、ちょっと覗きに行く。精神分野に強い友人なのだが、他の友人と話をしていた。有り難いことに私のことを心配してくれる人もいるので下手なことは言えない。

 話を短めに切り上げる。やっと顔を洗うことができるようになった。今日は通院なのだ。そして、ほんのわずかの昼食。また横になって動けなくなってしまった。這う這うの体でカップラーメンを食べる。

 胃の調子が悪い。もともと逆流性の食道炎があるのだが、胃の中のものが逆流してくる。思わず横になったら気が付かないうちに2時間が経っていた。これは行きに喫茶店に寄るのは止めよう。そして、いつもより30分ほど遅く家を出る。

 銀行に寄って金を降ろさなくては金がない。それと郵便局。これは炎天下に行く元気がない。寄らずに地下鉄に乗りクリニックへ。ブロ友と秋以降にオフ会をやろうと言っているのだが、こんなで大丈夫か。鬱だと全てのことが不安に感じる。

 クリニックには20分ほど早く着いた。さすがに職員はいるだろうと思ったら誰も居らず、大声で呼んだら主治医が出てきた。暫し待って、少し早く診てくれたのかな。火曜日から鬱が酷く不安定であることを告げると、安定してきたように見えたんだけどな… と言う。

 まぁ、睡眠障害(過眠と不眠を繰り返している)以外は安定してきていたのかも知れない。現在の処方内容を崩したくないということで、眠剤代わりのフィコンパの増量とエビリファイの増量ということになった。

 現在の処方内容は次の通り。

  • エビリファイ錠12㎎   寝る前2錠
  • エビリファイ錠6㎎   寝る前1錠
  • フィコンパ錠4㎎    寝る前2錠
  • トリンテリックス錠20㎎ 寝る前1錠
  • ベンザリン錠10㎎    寝る前1錠

 

 帰りの駅で壁に捕まってグタッとしていたら駅員が飛んできた。大丈夫ですかと言うのだが、明らかに心配しているのではなく飛び込みなどの事故を起こされては困るという様子。今日は命の危機90%。

 

 

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