
木曜日「コントミン糖衣錠50㎎」(以下、コントミン50㎎)が1日3回処方され、木曜日の夕食後に服んだら15時間、寝っぱなしとなり、起きても朦朧としていて、医師に処方の調整許可を取ったのだが、それ以降、関係者の誰も協力してくれないどころか意地の張り合いになっているので、まとめる。
- コントミン50㎎が出たら1日に15時間、寝てしまう。起きているときも朦朧として電話を切った途端に、今の電話で何を話したのか忘れている状態。
- 薬の量を調整してもいいと言われていることを含めて訪問看護に相談。訪問看護には「処方量どおり服んでください」とLINEで返答がある。
- 医師に調整していてもいいと言われたと再三、伝えると、主治医に相談すべきと言われて主治医に電話。主治医は訪問看護が架けてくるべきと言う。
- 訪問看護に伝言。訪問看護の弁は「やっぱり本人が架けるべきで正しかった」とのことで、それ以上は、なし。
- そこで薬についての内容を聞くと「だからそれは本人が訊くこと」と全く関知せず。再度「処方どおり服んでください」と言われた気がするが覚えていない。
- 再度、主治医に電話。「あなたが死にそうだから死なれては困るから出したんで、そんなことで相談してくる人はいない」とガチャ切り。
- 保健師(区の職員)に電話。「先生は、死にそうだとか、脅してるだけですよ、その薬も、本当は、そんな強いんじゃないんじゃないですか」と取り合わず。木曜日・金曜日とオフィスにいるアリバイがあるのに居留守で折り返しの電話なし。
- 薬剤師に電話。糖衣錠なのでコーティングしていない部分が露出するから薬を割って調整するのは無理。調整するのなら25㎎錠とかに置き換えててもらうべきとのこと。しかし、それは前回、コントミン50㎎が処方されたとき、薬剤師に提言したのだが主治医に断られた(薬局に疑義照会記録あり)。
- 昨晩は夕方の早い時間に1錠だけ服用。寒気がする。本当に寒いのか判らない。ダルくてTVドラマを観るどころか、ずっと気掛かりになっている確定申告さえする気がしない。スマートフォンを見るのもやっと。
- 今晩(現在午後6時)、どういう量を、どういうタイミングで服もうか、効いている時間からすると(半減期は30時間だそう)服薬時間のタイムリミットなので悩んでいる。服まないことにしそう。
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