遺書。

私の生き様。毎日、午後9時更新。

薬で朦朧としているところに意地の張り合い。

 スクリーンショットは午後3時過ぎのもの。これから、さらに寝て(計15時間)、朦朧としながら、やっとスマートフォンを操作している。もう何をやっているのだか判らず、下記の文章の大部分だけ、その前に書いておいたのが奇跡。

 <

 

 午前11時に電話が鳴って目が覚める。普段は早朝からスマートフォンの通知が煩くて困っているのに、この時間まで気が付かなかった。そして、電話が鳴っていても取れなかった。

 折り返し架けると、昨日は眠剤を何時に服んだのですかと訊かれる。午後8時だと答えると、それから中途覚醒もなく目が覚めなかったのかと、相手は驚いているのか呆れているのか。

 しかし、トイレにも立てないし朝食も買いに行けない。電話も、何を話したのか意識が朦朧として覚えていないので、架け直した後に再度、架け直す。この薬を服んで、1日、寝ていろということだと思う。もう、スマートフォンに触るのも難儀。

 あまりに眠くて何もできず、主治医に自分で服用量を加減していいと言われていたので訪問看護に相談。処方の問題になるから主治医に訊いた方が良いと言われ、主治医に電話を架けたら、そんなことで電話をしてくるなと言われる。

 訪問看護が言うんだったら訪問看護に架けさせろと主治医に言われたが、訪問看護は服用する本人が直接、架けないとと言い張る。薬の量を、どう調整していいのかと電話やLINEしても返事がない。とりあえず、昼は飲むのを止め、今夜から夜だけ服むことにする。

 と思ったら訪問看護からLINE。主治医が指示をしないのだったら(私は「自分で加減していい」も指示だと思うのだが)処方どおり服めという。すでに処方の半分も服んでいないのに15時間寝てしまうのにだよ?

 と、Blogを書き上がった今、訪問看護からLINEの追い打ち。先生が言うことが違うと思ったので電話をして自分が正しいことが証明できたという。こういう、田舎の暴走族的なメンツが立ったとか筋が通ったとか、義理人情の話、私、大っ嫌い。よく知らないけど、この人、「マネーの虎?」とかに出て叩かれてるんだよな。

 

 

 ランキングサイトに参加しております。バナーをクリックしていただけると投票されます。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ メンヘル日記へ

PVアクセスランキング にほんブログ村