遺書。

私の生き様。毎日、午後9時更新。

自殺を勧めているのか?

 私には保健師や主治医が私の死を願っているとしか思えない。昨日は死にたい衝動でボロボロに疲れてしまって、魘されながらも今朝は午前9時まで目が覚めなかった。そして、今日も、また、死にたい衝動…。持って今年中かという思いが強い。

 担当の保健師さんに電話をしたら不在で、昨日よりはソフトな同僚保健師が出て、電話も結構ですけど自分の周囲で何とかする方法を考えてくださいと言われた。

 noteにも書いたように、主治医曰く、私は他人に嫌われる。また、昨日の保健師は、そういうことを言いながら、友達に電話しろよwww 電話する友達いねぇんだろwww と言って嘲笑った。

 noteの方に書いたが私は今も大怪我の痕が残る自殺未遂をしたことがある。そのときは、このままでは死んでしまうと主張する当時の主治医の勧めで障害基礎年金を受けるようになったが、障害者手帳の存在は教えてもらえず、担当の保健師さんはいなかった。「自分で何とかする」結果が死ぬことだった。

 そのときの主治医は、どうして、私に連絡してこなかったんだと言った。警察官も電話をしないと巡回に来るようになった。それに対して、今の主治医は、電話は対人関係を壊すし、はっきり言って、あなたの電話は診察の邪魔なんだ、誰にも電話はするな、と言った。

 今年は年末年始の役所やクリニックの休みが長い。訪問看護には切られている。切られているのに、担当の保健師さんには、そこを頼れといって次を探してもらえない。うん、最悪「自分で何とかする」よ。でも、その結果は、保健師や主治医のせいにして良いよね?

 

 今、担当の保健師さんから電話が来て、大至急、訪問看護を探していますと言う。それとも年末年始、入院しますか? とも言う。しかも、覚えがないが私が年末年始に入院したいと言ったと言う。私は計画相談の人にも、そう言ったと言うので、明日、訊いてみる。大変、混乱している。

 

 

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