遺書。

私の生き様。毎日、午後9時更新。

20分前まで、自分なんて死んじゃえと思っていた。


 昨日、書いたように、今日は担当の保健師さんが同行しての通院だったのだが、気が気でなく早朝に目が覚め、そこから気持ちが悪い。そして今、ボロボロに疲れている。

 結局、私の方が早く着き、私だけ先に診察(5分)。その後、保健師さんが主治医と面談(30分強)。何を話しているのか不安で、ネットへの投稿が誤字だらけ。

 その後、薬局での待ち時間に保健師さんから話がある。自分への電話が1日に3回以内だったら次の訪問看護を探すとのこと。生成AIへの相談などを勧められる。

 また、昨日、書いたように、嫌がっているのに近所にある通所施設への通所見学を決められてしまった。

 家の裏の30m先のドラッグストアにも行けていないし、床屋にも、もう半年も行けていない。そもそもシャワーだって一昨日まで3週間、浴びられなかった。

 そういうことの方が先だと思い、彼女の上司? の、私の意見を理解してくれた保健師さんに電話。電話回数の制限を設けられているのでバレると困るから取り次ぐ人にも名乗れない。

 結局、その人には繋がらなかった。私の担当保健師さんの同僚の女性保健師が出たのだが、何で保健師が通所施設見学に同行するんですか、独りで行けばいいのに、という反応。

 今日、通院に同行してもらったのですが… と言ったら、それも保健師として変な話だと言う。彼女は訪問看護を選択する上での意見を聞きに行ったのですよ、と言ったら、やっと納得した。

 本来の目的である、今も希死念慮と孤独感で苦しいという話をしたら、そんなもの知りませんと言われた。医者に薬を調整してもらえ、ドラッグストアにも行けないのなら入院しろと…。

 

 私の意図が汲み取られないで、意図しないところで物事が次々と決まっていく。また異様な孤独を感じて仕方がない。どうせ厄介者です、私は。誰か慰めて。

 

 と、午後8時に、ここまで書いて、X(旧Twitter)のFF関係の詳しい方から2度目のDMを頂きました。

 実は、午後4時の、おそらく最も多忙であろう時間に、アドバイスを求めてDMし返信をいただき、発奮してドラッグストアへも行けました。それで少し孤独感は和らいだかな。

 その後、「港区夜間いのちの相談ダイヤル」に架けたら暖簾に腕押しで、むしろ、自分へ向かう殺意は大きくなっていました。

 しかし、午後8時過ぎ、X(Twitter)に新しいDMが来て、まだまだ捨てたもんじゃないと思えてきました。なんか、病気に対する闘志が湧いてくる文章。

 こういう人がいる限り、どうにでもなれと思っていられない。絶対、希死念慮に負けないで昔みたいにカメラを振り回している私に戻るからな! という気になって来た。

 

イラストは土岐麻子さん「ひよこ劇場」より。

 

 

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