遺書。

私の生き様。毎日、午後9時更新。

私の担当保健師さんは強引なのか先走りすぎなのか?

 下を書いてから、そういえば、なのだが、相変わらず昼は「得も知れぬ恐怖」に襲われている。これは治ることがないだろう。

 ここ2・3日、寝しなに大量の食事をしてしまうこと以外は順調で、夜、相変わらず汗をかいたり身体が痛くなって目が覚めることはあるものの、数日前、おそらく半年ぶりくらいにスマートウォッチが「深い眠り」を2時間ほど記録して以来、それを維持している。

 熟眠感はないものの、肉体的な疲れは、ある程度、取れているので、日中も、少し作業できる時間が長くなった。訪問看護に連絡が付かなくても、保健師さんに連絡が付くことが安心に繋がっているのだと思う。今日も、朝、午前9時まで起きられず、慌てて保健師さんに電話をしてしまった。

 さて、その保健師さんだが、明日、通院に同行してくれたり色々としてくれ、計画相談の人に「随分と動いてくれる人ですね」と言われているのだが、私は、まず、生活リズムを整えて、以前のように午前9時に机に向けるようになりたいと思っている。しかし、保健師さんは通所施設に通わせたいらしく、その施設にも既に問い合わせをしたと言う。

 私は、バスで10分ほどの、新しくできた高輪ゲートウェイシティや麻布台ヒルズに行けるようになってから… と言ったのだが、通所施設の方が近いので、それを足掛かりにと言われる。また、不安が一向に解消しないから主治医を変えてはどうかと言われる。

 不安なんて下手したら生まれてからずっと抱えているし、四六時中、心臓が針の筵上で転がされている感覚がした前の主治医に比べれば良くなっている。私としては命の危機があったときに対応してくれた今の主治医を変える気はないことを話したのだが、果たして通じているのか不安だ。

 

 

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