遺書。

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訪問看護に反撃されている?

 昨日は訪問看護が訪問に来た。このBlogをお読みになっている方はご存じなように、週末、訪問看護に電話を着信拒否にされていて死ぬ寸前だった。ちなみに今も着信拒否されている。

 そして弱っているところに揚々と乗り込んできて、私の印象としては、ほとんど脅されているに近かった。しかも、1人で来るはずが2人で乗り込んできた。

 今日、区の保健師さんと電話で話をしたところ、保健師さんに、昨日、私が急に重症になった、入院させなければ駄目だと電話があったそうである。

 それまで訪問看護から電話があったことはないらしい。ちなみに主治医のところには以前、電話があって、主治医は、訪問看護の主張を、それは医者が言うことだと、ボコボコにしたらしい。

 明後日、保健師さんが私の通院に同行して主治医に話を聞きたいと言っていたので、主治医ではなく保健師さんに悪印象を植え付けておこうという魂胆だろう。

 そもそも、この訪問看護ステーションは人によって当たり外れがあるのだけど、今になって考えると圧倒的に「外れ」の方が多かったなと思う。

 ラツーダという空腹時を避けて服んでくださいという薬があって、しかし、まったく食欲がない。どのくらい、胃に物を入れればいいのかと思って訪問看護ステーションに電話をしたときのことだ。

 電話に出た看護師は昔から私に敵意むき出しの人で、本当の限界は嘔吐することですから嘔吐するまで食べてくださいと挑発的に言われた。ちなみに私は限界まで食べたいとは言っていない。

 そこで仕方なく私は訪問看護のサブの電話に電話をしたのだが、そのことで訪問看護ステーションから大クレームを受けた。

 限界まで食べろと言った看護師の記録には、私が声を荒げて電話をしてきたので仕方なく対応したと書いてあるという。彼の記録によると、私は常に暴言を吐いていることになっているようだ。

 他方、サブの電話に出た看護師には、私がメインの電話で話したとおりに話して、それはゼリー食品を少し食べれば大丈夫です、変なことを言って申し訳ありませんと謝られた。

 また、私の担当の看護師は私が声を荒げて電話をしてきたということはないと思うという意見書を上に出したと言っていた。

 先週、看護師の態度にカチンときて声を荒げてしまい、「やっぱり本当じゃん」といって着信拒否になったのは申し訳ないが、堪忍袋にも緒はあるし、それまで声を荒げたことはない。

 しかし、次に訪問に来た看護師には、彼もプロの看護師ですから間違えたことは言いません、素直に言うことを聞いてくださいと言われた。

 もう、言うことが人によりグチャグチャである。主治医に、その人たちには関わらないでください、電話に出たら切ってしまってくださいと言われていた。

 しかし、訪問に来られてしまうと拒絶する方法が見付からない。寓居は1階がコンビニで、ほとんど部屋を移動する感覚で行けるのだが、それもできないことがある。

 そうしたら、Uber Eatsを頼めと言う。苦しくてスマートフォンも見られないと言っているのにである。また、区役所に住民票を取りに行かねばと言ったら弁護士を頼めと言う。

 普通、区役所(しかも支所は寓居から歩いて5分)に住民票を取りに行くのに、他人、ましてや金を払って契約して弁護士を頼みますか?

 主治医に、この話をしたら、その人の言うことは聞かないでくださいと言われた。しかし、あまりにしつこい。訪問で対面で言われるから逃げるわけにもいかない。

 それで、思わず訪問看護ステーションに苦情を言って、声を張り上げたら「それでは着信拒否にします」である。

 それだけのことをやっておいて、今度は、主治医や保健師さんに電話をし、彼は重症だ、入院させろなどと圧力を掛けている。

 もう、着信拒否をして、最低限しか関わらないと決めたのなら放っておいてほしい。

 

 

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