また、今、午前3時である。昨日、酒を飲んだせいか、汗を大量にかいて2時間で目が覚めた。
訪問看護にも厄介者扱いされる私なんて死ねばいいのに。
そう思っても死ねない。30歳くらいのときに自殺未遂をして今でも大きな傷跡が残っている。失敗した時が怖い。
(詳しくはTikTokに載せました。)
訪問看護に電話も打ち切られているので(着信拒否にされた)、この思いを聞いてくれる人もいない。
どうして30歳のときに死ねなかったのだと思う。
しかし、母が、死ぬ前に連日連夜119番していたときは、医師会から市の職員からヘルパーから私まで、総動員で会議が行われていなのに、私のときは区の保健師も折り返しの連絡すらない。
港区と松戸市の温度差か、私なんて、しょせん、その程度の人間なのか。
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