まだ、コンスタントに更新できる状態には、ほど遠い。しかし、今日は、あまりに腹が立ったので書く。写真は撮っている余裕がない。事の次第はこうだ。昨晩、「夕食後、空腹時を避けて」服まなければいけない薬があるのに、何も食べられず、仕方がないので空腹で服んでいいか問い合わせる電話を訪問看護に架けた。
そうしたら、いつも、私を馬鹿にしているかストレスの捌け口にしているとしか思えない看護師(敬称は付けるに能わずと思う、ちなみに男性)が出て、食べられないと思っているのはあなたです、実際に食べられない限界というのは嘔吐するまでなので、限界まで食べてくださいと言われた。
そこで訪問看護のサブの電話に電話をしたところ、ゼリー食品1袋で大丈夫ですよと言われた。そこまでは100歩譲って良しとしよう。今日、訪問看護の訪問が来たのだが、サブの電話に電話をしたことで、怒られる、怒られる。
まず、精神科訪問看護を謳うのなら、他人にストレスを掛けるために意気揚々と乗り込んでこないでほしい。そして、最初の男性看護師だって看護師なんですから医療的に正しいことしか言わない、サブの電話には架けるなと言う。でも、実際、言っていることは正しくはないんでしょ?
この前は、その男性看護師に、油ものは避けるように言われているのに家にはカップラーメンしかないと言ったら、カップラーメンこそ非常食として開発されたわけですから、そういうときに相応しい食事だと言われた。
で、このときは、それに従ったら、次回の訪問時に、なんで油ものを食べたのだと怒られた。自分たちで食えと言ったのだから、食えと言った人を叱責すべきだ。なんで言った通りのことをして怒るのだ、と、訪問看護の、ある種のダブルスタンダードに腹を立てている。
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