遺書。

死ぬまで生きる。その記録です。毎日、午後9時更新。

限界。

撮影データ(スマートフォン)
日時:2020年10月24日12時40分
ボディ:SONY Xperia 1
レンズ:内蔵望遠レンズ(6mm)
絞り:F2.4 (Auto)
シャッタースピード:1/100s(Auto)
感度:ISO 64(Auto)

 

 昼食にフライドチキン1ピースを買いにコンビニ行ったのみで外出はしなかった。そこに高卒で近所の町工場に就職したと思われる女の「子」といった風情の女子社員が来ていて、ほのぼのとして幸せそうだった。オフィスユニフォームが可愛い。嫉妬というか羨望を感じた。カメラも持ち出す気がせずスマートフォンのカメラだったので、起動したときには遠くに行ってしまった。

 寝ている間に無意識に手の爪を齧ってしまい痛くてキーが打てない。また夜中から苦しんでいたが文章にできないほど辛い。今もPCに向かえず、スマートフォンで、これを書いている。朝、苦しさをTwitterに呟いたら喧嘩を売られ、ブロックするということに頭が行かずに反論してしまい、言葉になっていなかったので消したら、消した後にも絡んできた。知らない人で、見たら喧嘩屋という感じだ。

 今日は月曜日なので保健師さんに電話をした。先週の金曜日は本当に死にそうだったと言ったら、それは幻聴に死んで当然とか言われるのかと訊かれる。何回も幻聴はないと言っているのに。普段なら、そんなことは感じないのだろうが、すべての人の対応が、いちいち不本意である。唯一、訪問看護に、いつもの倍くらい食べているのに太らないのは消耗が激しいんですよと言われたことが合点がいった。

 書き忘れて翌日、書き足しているが、命の危機95%。死んでも何も不思議はなかった。

 

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